
ガス料金
都市ガス料金
新早収料金表(令和7年4月検針分に適用される料金です)
(平成28年5月18日より都市ガス(13A)の原料が天然ガス(LNG)へと変更になりました)
料金表・種別
1か月のご利用量
基本料金
(1か月に付き)
※従量料金単位
(1㎡に付き)
A
0㎥から15㎥まで
1,100円(10%)
1,000円(税抜)
250.0125円(10%)
227.2841円(税抜)
B
16㎥から162㎥まで
1,320円(10%)
1,200円(税抜)
236.0136円(10%)
214.5579円(税抜)
C
162㎥を超える場合
3,531円(10%)
3,210円(税抜)
222.4010円(10%)
202.1828円(税抜)
※従量料金単価には調整料金(毎月調整)が含まれています。
令和7年 4月の調整料金 +33.8920円(税抜)
令和7年 3月の調整料金 +26.5900円(税抜)
※「電気・ガス料金負担軽減支援事業」として政府の支援(補助)が行われます。調整料金について1㎥あたり10.0円(税込)の値引きは2月、3月検針分に適用となります。
また、4月検針分は5.0円(税込)の値引きとなります。詳細は「 」をご覧ください。
ガス料金の算定
早収料金=料金表の基本料金+(ご使用量(㎥)×料金表の従量料金単価)
消費税等相当額=早収料金×消費税率
ガス料金=早収料金+消費税等相当額
標準世帯1か月の標準使用量におけるガス料金(平均使用量20㎥)
4月料金(税抜) =基本料金 + 20㎥での従量料金(料金表B:214.5579円を適用)
=1,200円 + 4,291円
=5,491円
4月料金(10%)=5,491円 + 549円(内消費税等相当額)
=6,040円
◆原料費調整制度とは・・・
・都市ガスの原料である液化天然ガス(LNG)等の価格は、原料価格や為替レート等により毎月変動しています。こうした変動額をガス料金にすみやかに反映させる制度です。
◆反映方法及び時期
・過去3か月間の平均原料価格が基準平均原料価格(52,630円/トン(税別))を上回るか下回る際に発生する差額を基に「調整単位料金」を算出いたします。算定した「調整単位料金」を毎月ガス料金(1㎥毎)に適用いたします。

プロパンガス料金